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    test - 2016.05.17 Tue

    test
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    明けましておめとうございます - 2012.01.01 Sun

     明けましておめでとうございます。

    みなさまは、どのような新年を迎えられたでしょうか?

    私の年越しは、地味でした。
    大晦日には、テレビ東京の年末恒例の番組「年忘れ にっぽんの歌」(www.tv-tokyo.co.jp/toshiwasure/)の生中継を見に行きました。スタッフに知り合いがいたので、入場券をいただいたのです。これで、二度目ですが、一緒に行った長男の「年末の各局の音楽番組の中で、出場歌手の平均歌唱力の一番高い番組」という評価が納得いく内容でした。テレビでは、音声がミキシングされて聴きやすくなっていますが、会場のPAから聴こえるのは「素材」の音声です。名人上手の大御所の声が聴き取れないということもあるのです。つまり大御所も年のせいか、声があまり出なくなっているのですね。番組では音を調整してくれますから、聴き取れるのですが。でも、それはそれでお互い過ごしてきた年月のせいということですなおに受け入れられました。

    私の席のすぐ後ろには、熱烈な畠山みどりファンが。畠山さんがステージに姿を現すと「みどりチャーン!」「みどりチャーン!」と大声で声援をおくります。これも、大変微笑ましく、4時間半、83曲をたっぷり楽しみました。八代亜紀は見事。香田晋は達者。大川栄策は地味に上手でした。裕次郎のナンバーをカバーした歌手がほんものより歌が上手なのもご愛嬌でした。

    明けて元日は、墓参りに行く途中の車の中で、午後2時過ぎの地震を経験しました。もういい加減にしてほしいとどななたも思われたでしょう。私もです。墓参のあとは三軒茶屋をブラブラ。でも、初めての買い物はドン・キホーテで犬の餌、そしてユニクロで初買いと極めて地味な消費生活スタートです。帰宅してウィーン・フィルのニューイヤーコンサートの衛星中継。ロシア人指揮者のマリス・ヤンソンスは、チャイコフスキーを合間に入れて気分転換をはかる新機軸でしたが、とても感じのよいできでした。

    地震を除けば、まずは穏やかな年明けです。

    東日本大震災と原発自己の被災者の方々、そしてみなさまにとって、ことしがよい年になるよう願いつつことしのスタートです。


    新年のごあいさつ - 2011.01.01 Sat

    2011年の幕が開きました。ことしはどのような年になるでしょうか?政治や経済の荒波はことしも続くどころか、さらにその激しさを増しそうです。みなさまの生活が安らかなものでありますよう。

    うさぎ 

    我が家では、土鈴の「卯」が1年間の当番につきました。毎年、干支の土鈴や張り子を入手しています。ことしのうさぎくんは丸っこくてとりわけかわいいようです。毎年11月に長野県松本市の人形屋さんで買うのです。ことしは、12月中旬にずれ込んだため、人形屋のおかみさんに「ことしは、大人気のうさぎちゃんがあったのですが、売り切れてしまいましたよ」と残念がられました。

    卯頂天
    名前も卯頂天。アイデア勝ちです。「有頂天で一年をすごせるように」と願う人が多かったのでしょうね。

    ことしは、我が家の玄関では、きれいどころ2人がお客様をお迎えします。

    芸妓 

    モデルは祇園の芸妓さん。家内の筆です。大きな絵なので、少しゆがんで写ってしまいました。

    ことしもよろしくお願い申し上げます。

    25年ぶりの2ショット - 2010.12.01 Wed

    私の隣に座っている人はだれでしょう?

    MrsNozaki2
     

    久しぶりにゆっくりお話しすることができました。歌手の野崎由美子さんです。今週、東京・四谷三丁目の「ウナ・カンツォーネ」でのライブを家内と一緒に聴きに行きました。鵬いづみさんしぎ翠さんと3人のステージ。野崎さんは「セシボン」「おいしい水」、そして自作の「ニューヨークのパスタ」などを歌ってくださいました。

    でも、野崎さんは、私たちにとっては、歌手というより、元テレビ朝日のアナウンサー。ご存じの方も多いと思います。1985年、私がTV朝日系列のニュース番組「ニュースレーダー」のキャスターを務めたとき、一緒にニュースを伝えました。新聞記者からニュースキャスターになって、いろいろ迷っているときに支えてくれた友人です。

    一緒に写真に収まろうとしたとき、「25年ぶりの2ショットね」と笑っていました。私は完璧にオジサンになっていますが、野崎さんは当時と変わらない、美しく、さっぱりしたすてきな女性です。

    昼は、シンクタンクの研究員、夜はこうしたライブ。多方面の活躍を確認してうれしくなりました。この日は、手のけがを手術した後で、おつらそうでしたが、元気になられたら、また聴きに行きます。
    お大事に!!

    下は年内のスケジュールの一つです。

    Nposter



    外需に活路を(1) TPPと日本 - 2010.11.02 Tue

    メドベージェフ露大統領の北方領土視察、尖閣ビデオの公開とニュースが東アジア情勢に集中した111日でした。

    最近始めた
    twitterも、この話題でもちきりです。その中で、軍事アナリストの小川和久さんの「露大統領の北方領土入り。外交弱体化の間隙を衝かれたより、日本の国際的威信低下と受け止めるべし。中国も同様だが、先方の国内事情に動機を求めるべきでない。日本は外交の基本に立ち返るとき。アジアの信頼を確立し、それを背に日米同盟をより国益に活用するなかで中露の姿勢も変わる。外交に王道なし」というtweetが印象的でした。

    北方領土
    A.歯舞群島(歯舞諸島)、B.色丹島、C.国後島、D.択捉島

    私は「日本は軍事で世界に貢献してきたわけはない。援助でもない。経済と通商で日本は世界に貢献してきた。経済と通商の力量低下が国際的威信の低下の原因」と
    tweet返しをしました。

     
    ●経済不振で脅かされる「豊かさ」と「安全」
     
    国際関係は一部の人々が夢見るような平和なお花畑ではありません。弱肉強食と平等互恵がモザイクのようになっている領域です。これまで、日本は高品質で使いやすく、かつ低廉な工業製品を供給することで、世界の尊敬を勝ち得てきました。それが日本の安全を保障してもいたのです。しかし、日本の役回りは中国など新興国に奪われ、日本がかつてのような扱いを受けなくなっただけでなく、次第に「豊かさ」と「安全」を失いつつあるのが現状です。
     
    ●内需拡大論の誤り

    この状況を見て、「内需重点の国に本格的に生まれ変わるべきだ」と主張する人がいます。内需論者は、社民党や国民新党などの保護主義派です。
     
    「内需」だけで日本が食べていければ、お百姓さんもたっぷり保護できますし、非能率な郵政も温存できます。しかし、現実はそんなに甘くありません。世界で、内需だけで食べていける、すなわち自給自足が可能な国は、アメリカ合衆国ぐらいでしょう。ほとんどの国は自国にたらざるものを補い合わなければ生きていけません。それが、通商であり、供給サイドから見れば、「外需」です。

    graph
     
    ●日本は内需依存国、その内需も先行きは明るくない

    すると、「日本は外需依存度が高すぎる」という人がかならず出てきます。そうでしょうか?2010年版の通商白書のこのグラフを見てください。2008年の各国の輸出依存度は韓国54.8%ドイツ47.9%
    中国
    36.8%、アメリカ、12.6%日本は18.6%で、世界平均の32.3%を大きく下回っています。2008年の特異な現象ではないことはグラフから明らかです。つまり、日本は長年にわたって有数の「内需依存国」なのです。
     
    しかし、その日本の内需は少子高齢化の故に長期的にはむしろ減退していく運命です。そこで内需を高めるためには、経済原則をゆがめる無理をする必要がありますが、その無理のツケはいずれ回ってくることは、社会主義国の末路が示しています。
     
    ●輸出の偏りをなくせば、外需にフロンティアあり

    そういうと、「リーマンショックで、日本の外需は落ち込んだ。新興国の攻勢もあり、回復できない。だから内需だ」という人も出てきます。たしかに、リーマンショック後の
    2009年のデータ(上記のグラフの典拠とは別)では、日本の輸出依存度は12.5%まで落ちました。

    横浜本牧ふ頭 
    貿易港 横浜港本牧ふ頭
     
    しかし、これは、輸出産業に偏りがあり、「大企業」「自動車電気機械等製造業」「消費財仕向地が欧米向け」中心だったためと、通商白書は分析しています。つまり、「輸出産業の多様化」「中小企業の輸出分野への積極的進出「新興国向け輸出の拡大」というフロンティアがあるということを示しています。「輸出依存度の低さ」を改め、「外需拡大のフロンティア」を活用していけば、経済成長が十分に可能です。それはまた、小川和久さんのいう「国際的威信」の回復であり、あり、安全保障の有力な手段になります。

    ●自由貿易に徹せよ
     
    アジアの新興国に限っても、「2020年には中間層が20億人になり、富裕層・中間層が約2/3を占める」と予測されています。日本の人口とどちらが購買力が大きいかは小学生でもわかります。しかし、その市場に進出するためには、自由貿易の原則が欠かせません。相手国の関税・非関税障壁をなくすには、自分もなくさなければなりません。


    環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)参加国
    TPP 
         発効時の加盟国
         発効後の参加国

    ●TPPはチャンス

    しかし、日本はこの分野ではっきりと遅れをとっています。すでに韓国は欧州連合(EU)との間でFTA(自由貿易協定)を締結しました。東南アジアでもタイを中心にFTAのネットワークができています。そこへ出てきたのが環太平洋戦略的経済連携協定(NPP)です。これは世界最大の市場であるアメリカが主導権を握るFTAのネットワークです。日本にとっては、遅れを挽回する機会ですが、残念ながら、国内にそれを妨害する人々がいます。大変残念なことです。
     
    (この項続く)








    デジタルネイティブとの遭遇 - 2010.10.26 Tue

    24日、横浜市都筑区役所で講演しました。 「2010APEC横浜開催関連企画 国際理解セミナー」ということでタイトルは「メディアを使って世界の動きに強くなる ~これからの世界、どうやって生き抜くのか~」。中国問題を例に引いて、現在のメディアの限界や問題点、そして可能性について話しました。
     
    ●年配者の多くはネットと無縁
     
    大きな会議室に60人ほどの聴衆でしょうか。多くが60歳以上の方々とお見受けしました。雨をいとわず、勉強してみようという姿勢には感服しました。また、人生経験を積んだこうした方々にお話しするのは、いつもやりがいのあることです。
     
    ただ、残念なことは経験を積んで見識のある年配の方の多くが、インターネットの世界とほぼ無縁で生活しておられることです。これからの世界、進歩するメディア、暴走するメディアの最先端=ネットの話抜きには語れません。中国問題ではとくにそうなのですが、それが実感をもって理解していただけないことを危惧します。
     
    ●デジタルネイティブは活字と無縁?
     
    その中に、中学3年生の男の子が聴きにきていたのが目をひきました。講演後、質問に来た彼と話をしました。仲間とインターネット生放送をやっているそうで、メディアに関心があります。デジタルネイティブ
    (生まれたときからネットに親しんでいる)世代というのでしょうか。大学の「マスコミ論」の授業で、「けさ新聞を読んできた人?」と問うても、手をあげる学生がほとんどいない時代です。
     
    講演では、ネット時代のメディアの将来を予測するフラッシュムービー「epic2014」の「」をしました。ここでは、日本語字幕つきのものをごらんいただきます。字幕が小さくで読めない場合は画面をクリックしてください。多少大きくなります。
     


    ●「高級情報」と「スパム情報」の二極分解
     
    専門家の間では、とうに論じられた「古典的SF」です。「amazon」と「google」が一緒になって「googlezon」というインターネットの超巨人ができます。「googlezon」は、スーパー編集エンジンを開発し、ユーザー11人の趣向に合わせた情報を届けられるようになります。活字のマスコミはほとんど消滅に追いやられます。結果は少数の「超高級情報」を享受する人たちと、大多数の「スパム情報」を消費する人々の二極分解です。そこには、ジョージ・オーウェルの「1984年」の世界が到来しそうです。
     
    ●デジタルネイティブをどう育てる?
     
    デジタルネイティブが大人になる社会はどんな社会でしょうか?先日、経済評論家の伊藤洋一さんと一杯やったとき、「これぞデジタルネイティブの典型」に会ったという話
    arfaetha.jp/ycaster/diary/post_1162.htmlを熱っぽくしていたのを思い出し、ネット上で彼を捜しました。高校
    2年生の彼を見つける過程で、文部科学省が、来年度、中高生を対象とした「デジタル登竜門」講座を創設する予算要求をしたというニュースwww.jiji.com/jc/cを知りました。
     
    融通の利かなくなった既成の学校システムの外にこういう可能性を開くのは大賛成です。もしかしたら、退屈で抑圧的な学校教育がこうした若者を生んでいるのかもしれません。デジタルネイティブ世代の2人と交流ができたのは大収穫でした。
     
     



    秋は萩の花から 名前の話 - 2010.09.30 Thu

    萩の花 我が家に咲いた萩(ハギ)の花です。
    かそけき花ですが、秋がやってきたことを印象づけてくれます。萩は俳句の秋の季語。古くから日本人に親しまれ、『万葉集』で最もよく詠まれた花だそうです。秋ハギと鹿の組み合わせの歌が多いとか。

    ところが、花札の萩は猪突猛進のイノシシとコンビにされて優雅とはいえません。生け花でも、あまり萩は主役を仰せつけられることはないようです。「何となく、正当な扱いを受けていないなあ」と萩谷は不服に思います。


    萩と荻は同じ? 違う?

    とよく似た字に荻(オギ)があります。このため、実によく間違えられます。私の名前を「はぎたに」と申し出ても、正しく書いてくれる人の何と少ないことか! また、きちんと読んでくれる人も本当に少ないのです。

    オギ オギの穂

    オギはハギよりさらに地味な植物です。見た目がススキにそっくりなため、オギと認識されないことが多いとのことです。「難波の葦は伊勢の浜荻」ということばもあります。「オギもつらいんだなあ。それに比べれば、ハギの方が風流だ」と一人得心したのですが、残念なことに、萩という字は漢字ではないのだそうです。国字といって、日本でつくられた字だということです。

    私は小さいころから、自分の名字に違和感を感じていました。「鈴木」や「田中」だったらよかったのにと思いました。かそけき「萩」が薄暗い「谷」に生えているのです。なんとなく意気があがりません。



    ●谷と谷はどう読むの?

    おまけに「谷」の方も「たに」と「」の読み方が分かれます。「萩」は正しく読んでくれても、「はぎや」と読む人の何と多いことか。ですから、病院の受付がまだ患者を名前で呼びだししていたころ、私は「はぎたに」はもちろん、「おぎたに」「はぎや」「おぎや」「はぎわら」「おぎわら」の呼びだしのどれにも、「はい」と返事をしてカウンターに行きました。そしてそれは、ほぼ100%私でした。

    でも、「はぎや」と「はぎたに」が間違えられるのは仕方がないようです。漢字二字の地名で、下に「谷」がつくもの、例えば、「XX谷」は、大阪では「XXたに」と読むのが普通で、東京では「XXや」と読むのが通常だそうです。例えば、東京の地名で「たに」と読むのは、鶯谷(うぐいすだに)と茗荷谷(みょうがだに)だけだと聞きました。もし、もっとあったら教えていただきたいと思います。


    自業自得か

     そして、「はぎや」と読まれてしまうのは、我が先祖にも責任があるようです。我が家のルーツは茨城県の旧瓜連(うりづら)町=現那珂市)です。江戸時代、そこの村医者だった先祖の姓は、「萩野谷」(はぎのや)でした。幕末維新のころ、そこの息子が「倒幕」の志を持って、へ出ました。亡くなった父は「どうも水戸・天狗党に刺激されたみたいだね」といっていました。

    常福寺
    先祖の菩提寺、瓜連の常福寺


    そして、その萩野谷家の息子は「萩谷」と改名し、陸軍軍医を退官したあと、大阪の谷町(タニマチ)で医者を開業します。相撲のタニマチの谷町です。本人は関東系ですから、「はぎや」のつもりでしたが、まわりの人々は「はぎたに」としか読んでくれません。「めんどうだ」とばかりに、「はぎたに」と自分たちでも読むことにしたのです。漢字で記録する日本の戸籍の便利さというか、いいかげんさです。

     ところが、その孫である父は東京に出て定住しました。こんどは「はぎや」と読まれることになったのです。いってみれば、「谷」の読み方をめぐる混乱は自業自得のようなものです。父は生前、「『はぎや』に戻してもいいんだよ」といっていましたが、平成の御世となっては、そうもいきますまい。

    名前は、identityの根幹なのに、「萩谷」姓のために、周囲の人を混乱させてきてしまいました。「鈴木」「田中」だったら、こんなややこしいことはなかったでしょう。我が家には3人の息子がいますが、彼らもこの混乱を背負って生きていくと思うと何となくかわいそうです。


    なんと! 萩谷が多数派に!

     そして、「萩谷」姓は両方の読み方を合わせても、日本社会ではきわめて少数派です。多少読み間違えたところで、多くの人にはまったく痛くもかゆくもありません。

    石碑
    常福寺の奉納者名簿の石碑には、
    「萩野谷」さん29人、「萩谷」さんも2人

    ところが、最近、おもしろいことがおきました。弁護士萩谷麻衣子(はぎや まいこ)さんの登場です。この萩谷さんは、やじうまプラス月曜日のコメンテーターでしたが、この番組のコメンテーターの中では、読み方は違え、「萩谷」が多数派になったのです。人生で初めてのうれしい体験でしたが、迷惑をかけたのは、MCの小松靖アナウンサーと堂真理子アナウンサーです。萩谷さんと私が同じ日に出演するときも、そうでないときも、「呼びまちがえないように、気を遣いました」とのことでした。ごめんなさい。

    そしてお粗末さまでした。


    民主党代表選挙で何が起こる? - 2010.09.05 Sun

    遅まきながら、ブログを始めました。
    9月14日(火)の民主党代表選挙で菅直人首相が勝つか、それとも小沢前幹事長が勝つか?
    その後の日本に大きな影響があります。
    私は、民主党員でもなければ、いずれの支持者でもありません。
    その視点から、考えていこうと思っています。

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     はぎたに じゅん

    Author: はぎたに じゅん
    TVコメンテーター
    法政大学法学部教授
    元朝日新聞編集委員
     政治記者、カイロ、ウィーン
     ボン特派員などを歴任
    出演番組
     スーパーJチャンネル(金)
     モーニングバード!(水)
     ワイド!スクランブル(月)
     ビートたけしのTVタックル
       (不定期)
    過去の出演番組
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     (いずれもテレビ朝日)

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